社会のドリルをやっていたソウタロウ。
「なあ〜。935年って誰が乱を起こしたんやっけ」と、まったく調べもせずに聞いてくるので、主人が「前のページ見たらのってるやろ?」と促したら、めんどくさそうにめくり、該当の箇所を見つけて
「ああ…。ヘイショウモンやったか!」
ヘイショウモン!中国の人みたい。もちろん答えは平将門。
そのあとモンスターハンターのゲームが進んだことを自慢してきたソウタロウ。 「ぼく、クスリグサが50個もあるねん!」という。 そこはそれ、「やくそう」でしょうがよ。
音読みと訓読みが交じり合う小6でありました。
中学の部活参観日と重なり、慧志をサッカーに連れていく役をかって出てくれたソウタロウ。彼もその後すぐに塾に向かわねばならないため、私が帰ってきたときには、冷蔵庫前のメモにこんな絵が書いてありました。 彼の絵が好きなんだよね!擬音語がたまりません。

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