2012年4月24日火曜日

ぼうっとしていました。

うっかりしていたら、もう4月も後半ですね。
この間に、慧志の誕生日会があって、毎度ケーキも自作したんですが、写真撮るのを忘れていたり(正確には写真…と思い出したけど、なんかもうどうでもいいという気持ちだった)、そもそも慧志ヨロコビの7歳の写真すら撮ってなかったり、ぐだぐだでした。
3月末にあった庸子の定期演奏会まで、やたら気が張ってたなあという印象。私がするわけでもないのに、気持ちが張りつめてしんどかったです。
その前に子ども3人ともがアレルギーのような症状が出たので、次々に耳鼻科へ通院していたのも、久しぶりでめんどくさかったなあ。塾やクラブの合間を縫って、もう慧志は自転車にのせられないのに、自分で乗ってくれないので、慧志がどこかへ行くときは歩くのです。まあ頻繁にあるわけじゃなし、週に1、2回歩いて移動もいいじゃないと思うのだけど、けっこう骨盤に来ますよ!子供のペースに合わせて歩くのってしんどかったのね…。
私自身も鼻が止まらず、耳の下が痛かったので、これは花粉症か副鼻腔炎のときの症状…!と、ついでに私も診てもらいましたが「風邪ですね」と大したことなかった様子。
話は逸れますが、私がいつも「死にそう」と思って、重い腰をあげて病院に行っても「え、あ、痛い。うん、痛いんですね…。うん、どこが?」という反応をされることが多いです。まあ、差し障りのない薬出しときましょか〜という感じ。つまり私が大げさなんですね。どれだけ普段元気なんか、あるいはちょっとした苦痛に耐えられないのか。反対に医者に「痛かったでしょう!」「え、こんなになるまで放っておいたんですか?」と心配されたり怒られたりするのが、主人&庸子。我慢強いのか、鈍いのか…。
毎年、春って気候はいいですけど、体調はいまいちです。寒い冬から暖かくなっていくのに、体はなかなか試運転に入らないというか、ずっと凍えていた体の解凍に失敗してるというか。花粉症のような症状の風邪をずーーーーっとひいてる感じです。まぶしい陽光の下で、つい薄着になるのがいかんのかな。確かに主人も「どれだけ恥ずかしがらずに厚着のままでいれるかが、この時期のポイント」のようなことを言ってたなあ。
ま、そんな感じで、ちょっと体調が優れなかったのか、いまいちの状態で、更新滞っておりました。ごめんちゃい。
そんなこといってるうちに、もうゴールデンウィークだよ〜。例年のごとく、今年も家で過ごす予定。聡太郎の誕生会と子ども会の行事がありますが、それくらいかな。 何の予定もない日が少しあるので、縫い物などしたいものです。
以前どうやってお菓子やらパンやら作っていたのかわからない。今よりもっと時間は余裕がなかったはずなのに、なぜ?今は朝早く起きて夜も非常に遅いのに、てんてこ舞いです〜。体力の問題かなあ…。土日のいずれか、行事が何もなければ1日台所で、常備菜作りです。その合間で、コーンパン。焼き立てはどんなんでもうまい。

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